新ちゃん!!のきまぐれ

オッサンが日々のきまぐれを綴ります

温泉

いざ和歌山へ その七

朝から露天風呂を堪能して朝飯へ、帰りにフロント寄って30分早めてもらいました。

朝飯3

温泉地の豪華な朝飯、ご飯3杯と温泉粥2杯も喰って大満足に チェックアウトは11時なんで、もう一風呂浴びに吊橋を渡って反対側へ。10時までは利用できるんで、フロントで貸切露天の鍵を受け取って向かいました。ちょうど湯を入れ替えてるところで、管理の方が広いところを使ってということで鍵まで取りに行ってくれました。

うぐいす2

”うぐいす”は思ってたよりずっと小さい露天ですが、これはこれでありやと思います。泉質は対面と異なってる気がしますね、硫黄の香りも少なくサラッとしてます。チェックアウトまでそんなに時間が無いので、サクッっと20分で退散しました。今日のスケジュールは満載なんでですが、時間通りに宿を後にしてしまいました・・・

つづく・・・

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いざ和歌山へ その六

爆睡から目覚めた11日、朝飯前に貸しきり露天へ。6時から利用できるんで5分前に到着、タッチの差で1番風呂へ”ひめゆり”へ。

ひめゆり1

雨は止んでますが、少し冷んやりしてます。体を温めるのに半身浴、じんわり汗が出てきたところで浅目の岩の上で横になってました。たまに湯を掛けないと風邪ひくんで本気で寝ることは出来ませんがね

ひめゆり2

記念撮影だと相方のが俺のスマホで写真撮ってました・・・ 小1時間ほど堪能して出てみると、昨日入れなかった”やまゆり”が空いてましたんではしごしてみました。

やまゆり

”ささゆり”が調整中で使用できませんので、4つある貸切露天はコンプリートです。さすがに”ひめゆり”に1時間ほど入ってんで、20分で退散しました。帰り際にフロントへ寄って、朝飯の時間を30分早く変更してもらいました。さてさて、一休みしてから朝飯喰いに行きましょ

つづく・・・

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いざ和歌山へ その四

アドベンチャーワールドでパンダを満喫して、今宵の宿へ向かいます。311号線をひた走り、平日で渋滞も無く到着してチェックイン。久しぶりの訪問ですが、フロントでは「新ちゃん!!さま、住所の変更とかはありませんか?
」って聞いてくれました。「家族風呂のシステムご存知だと思いますが云々」と、リピーターへの細かい気配りが素敵やね 部屋へ案内されて直ぐに、寒かったんで温まりに行って見ました。3時過ぎですが貸切露天は満室ですやん・・・ タイミング良く空いたんで、一番手前の”おおるり”へ突入。

おおるり

雨が降ってますが、暖まりたいんで掛け湯してから入りました。体が冷えてるんでメッチャ熱いのは最初だけ、慣れるとエエ塩梅の湯加減です。晩飯は一番遅い時間にしてたんで、1時間ほどのんびりと楽しむことが出来ました。しっかり暖まったんで晩飯までのんびりしましょ

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城崎温泉 柳湯

城崎の続きです。「鮮魚ひらい」さんで、スルメ烏賊の麹漬けを求めてから、大谿川沿いに歩いてみます。前回訪れた際に相方だけ浸かった柳湯の足湯へ入ってみました。

鮮魚ひらい:http://www.navita.co.jp/s/11039839/

足湯

結構な人通りがあるんでチョッと恥ずかしいですがね・・・ 

足湯1

恐らく、そぞろ歩く女子たちは、「あんなオッサンが入った足湯なんて入れないよネー」って言ってるように思えてなりません・・・ 被害妄想ですよね・・・多分・・・ 血の巡りが悪いのか、最近は足のむくみが気になります。ちょうどエエ加減の温度で、ゆっくり入ったんですっかりむくみはとれました さて、そろそろ帰りますか

云われ

中国の名勝西湖から移植した柳の木の下から湧き出たというのでこの名がある、以前はこの裏側にあり、外傷やはれものに著効があったといわれる。

住所:兵庫県豊岡市城崎町湯島647
TEL:0796-32-2097
営業時間:15:00~23:00
定休日:木曜日

柳湯:http://www.kinsui.net/kinosaki/sotoyu/yanagiyu.html
城崎温泉街のMap:http://www.kinosaki-spa.gr.jp/howto/download/pdf/map2005.pdf

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